ダメ人間ブログ

30代職歴なしニートの闇を放出してるブログです

ここ最近、シカゴからのアクセスが何か増えてる・・・アメリカにひきこもりニートの日本人がけっこういるのかな?あと大阪ってダメ人間が多いの?

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最近、アクセス元を見ているとちょっと不思議な事がありました。


なぜかシカゴからのアクセスが一番多い日があったりするんですよね・・・


人数でいうと大したことはない100人くらいなんですけど、急なアメリカからのアクセスに戸惑い気味です。


何コレ?


参照元にも怪しいサイトはありませんし、トップページじゃなく記事を見てるのでリファラースパムとかじゃないとは思うんですよね・・・


なんでアメリカから毎日こんなに見られてるの?


アメリカに絶望ニートがいっぱいいるの?


アメリカからのアクセスとはいえ、このブログは日本語で書かれてるから、見てるのは日本人なんだよね?


ちょっと心配しちゃいますよ・・・


アメリカに行ったはいいものの、上手くいってない日本人が多いんじゃないかってさ・・・


アメリカって聞くと、こんなブログを見るような暗い人がいるイメージって湧かないですし・・・


密かにアメリカ在住の日本人によるひきこもりニート問題が起きているんだろうか・・・


ちょっと気になります・・・


今回は、そんなちょっと気になった事を書いてみたいと思います。


シカゴからアクセスの日本人の皆さん、大丈夫ですか?

このブログに辿り着いたシカゴ在住の日本人のみなさん、大丈夫ですか?


個人的にシカゴにいるってだけでリア充のイメージがあるので、あなた達のアクセスは意外すぎてビックリしてます。


明るいイメージとは裏腹に、何か心の闇に繋がる問題でもあるんでしょうか?


海外に飛び出したは良いものの、上手くいかずに何か失敗しましたか?


「ひきこもり」とか「ニート」について書いているこんなブログに辿り着くってよっぽどなので気になります・・・


検索ワードがネガティブじゃないと辿り着けませんしね。


留学して何かに失敗して気が付いたらシカゴにひきこもってるパターン?

うまくコミュニケーションが取れずに外に出にくくなったパターン?

最初からシカゴ在住だけどアメリカのノリについていけなくてひきこもってるパターン?


何かを失敗してひきこもり、ニート化した日本人を想像してしまいます・・・


わざわざアメリカに行って「死にたい」とか「ひきこもり」とか「ニート」って検索するって相当辛いんでしょうか・・・


やっぱり言葉や文化の壁が立ちはだかって上手く行きませんでしたか?


人生を楽しく生きている人はこのブログに辿り着けないので、そんな事を思ってしまいます。


何かに悩んでる人たちが悩みを検索して見てるとしか思えないんですよね・・・


でも、海外に飛び出したのにひきこもるって、間逆も良い所のアンバランスですよね。


実際は違った理由で検索してるのかな?


例えば、アメリカにもひきこもりやニートの問題が出てきたとか・・・


国民性とか気質とかで少なそうなイメージがあるけど、意外とアメリカにも日本並みにニートが溢れてたりするのかな?


それで「ひきこもり」とか「ニート」って日本語で検索したシカゴ在住の日本人が増えたとか?


ひきこもり大国の日本のサイトならひきこもりの原因が解決できるかもしれないと思って・・・


あ、こっちの方がしっくり来るかも・・・


急にひきこもりニートのブログが見られるっておかしいしね。


シカゴでちょっとしたトレンドになってたりするのかも・・・


いや、それもないかな・・・


う~む・・・なぜシカゴから急にアクセスが来るようになったのか・・・


サッパリ分かりません。


なぜ、今シカゴなのか・・・


なんでこんなひきこもりニートのブログが毎日シカゴの100人くらいに見られるようになったのか・・・


地味ながら解明できない謎です・・・


やっぱり新手のスパムかな?


日本だと大阪からのアクセスが一番多い、これも意外

シカゴからのアクセスが増えた事でちょっと気になりましたが、日本でも意外な街からのアクセスが1位だったりします。


それは 大阪 です。


ネガティブブログなのに、なんとなく明るくてひょうきんな人が多いイメージのある大阪から一番アクセスされています。


それも2位にダブルスコアやトリプルスコアをつけての大差でね。


これはこれで疑問ですよね。


単にネット人口が多いだけかもしれませんが、圧倒的すぎてビックリです。


大阪ってひきこもりとかニートが多いの?


それとも大阪にはニートほどじゃないけどけっこうネガティブなダメ人間が多いのかな?


明るいイメージの陰で、死にたい人とかひきこもりニートとかが悲痛な叫びをあげているとか?


大阪のノリについていけなくて辛い思いをしているネガティブな人がいるのかな?


なんか大阪って明るいっていうよりうるさいってイメージだしね。


騒がしくて明るいのが正義みたいな風潮についていけず、殻に閉じこもってしまった人もいるのかも。


ちょっとツッコまないと「なんやノリ悪いなぁ」とか言われるみたいですしね。


笑いに厳しいっていうか・・・


あと、デリカシーのないおばちゃんが多いイメージもありますね。


何か、大人しい人が生きるには生きずらい街って感じですね。


外が怖い・・・出たくない・・・ひきこもってたい・・・


そんな感じになっちゃいそうです。


まぁこういうのはテレビで見るだけのごく一部の関西人のイメージなんだとは思うけど・・・


でも、このブログのネガティブ記事に大阪からのアクセスが多いのは事実・・・


明るい街の影で、悩み苦しみ絶望に包まれている人が多いのかもしれません。


むしろ、街が明るすぎて出て行きにくいみたいな問題があったりして・・・


ひきこもりには中々キツイ環境なのかもしれませんね。


ブログを通して知った「意外と大阪にはニートやひきこもりが多いかもしれない問題」、これは日本の新たな闇になるかもしれません。


街が明るいほどダークサイドの人間にはキツイみたいなね。


気安く話しかけられるとかはコミュ障にはキツイですし・・・


ひきこもり気質の人は静かな田舎に住んだ方がいいのかもしれません。


明るいイメージの街ほど病んでいる?

明るいイメージのあるシカゴや大阪からのアクセスが多いという事実は意外でしたね。


意外っていうか違和感っていうか・・・


このネガティブブログとは無縁な感じですし・・・


みんな明るいような感じだからこそ、逆に格差が生まれるのかな?


リア充と陰キャが極端に分かれるっていうか・・・


街のノリについていける人は楽しいけど、そうじゃない人は苦痛みたいな・・・


私みたいな陰キャってギラギラした街は苦手ですしね・・・


東京みたいな都会に行くのに恐怖心もありますし、陰キャにとって街の雰囲気に馴染めないって辛い事ですよ・・・


都会って生きにくいんだろうなぁ・・・って思いますしね。


ホント、田舎に生まれてよかった・・・平和で静かで陰キャには生きやすいです。


バブルの頃も一部のリア充がジュリアナ東京とかで楽しんでいただけで、裏では陰キャが苦しんでいたのかもしれません。


街が明るいほど陰キャには住みにくくなり、病んでる人はより病んでいくみたいな感じがあるのかも・・・


俺はダメなやつだ・・・明るい街に溶け込めない・・・どうしようもない奴だ・・・


ってネガティブ思考がより悪化しちゃってさ。


他人と比べると余計にダメさが目立って病んじゃうんだよね・・・


表向きは明るいから気付きにくいけど、こんな感じで裏では病んでる人がわんさかいるのかもしれません。


人口が多く、明るい街の陰にこそ、本当の闇が潜んでいるのかもしれませんね。


外に出るハードルが高そうだもんなぁ・・・


抜け出したくでも抜け出せない葛藤を抱えたまま地獄に落ちてしまった陰キャが苦しんでる姿が見えますよ・・・


私も都会に住んでたら、外に出るのがもっと怖くてひきこもり続けていたかもしれないし・・・


都会にこそ本当に助けなければいけないニートやひきこもりが隠れているのかもしれません。


ひきこもりの救済をするならまずは都会から


特に、明るくて気付いてないけど大阪に多いかもしれないので、ちょっと改めて調査をするといいかもしれません。


最後に

明るいイメージがある街からのアクセスが飛び抜けて多いネガティブブログの現実でした。


シカゴは本当に意外でしたね。


アメリカでいったい何が起きているのか・・・


日本人のひきこもりが増えてたりするのかなぁ・・・


もしそうなら頑張ってくださいね。


遠く離れた日本から同じひきこもりニートとして応援しています。


このブログが何かヒントになったら嬉しいです。


そして大阪、こちらも意外なアクセスでしたね。


大阪って楽しそうなイメージだからネガティブニートとか無縁に見えますけど、圧倒的なアクセスですからシャレにならないかもしれません。


そんなイメージはないんですけどね・・・


中学生の時と高校生の時、2回だけ行った事がありましたけど、明るくて面白い街でしたよ。


おしゃべりな子供とかおっさんがいて面白かったので表向き病んでるイメージはないですしね。


でも、あのノリについていけない陰キャには辛いだろうなと今になると思います。


大阪でひきこもったら中々ね・・・外には出にくいだろうし・・・


ひきこもり問題に関わっている方は、まず大阪から救ってあげたらいいんじゃないかと思います。


改めて集計したら大阪のひきこもり人数が圧倒的なんて結果が出るかもしれませんし・・・


表向き明るい街にこそ、その光に隠れて見えない闇が潜んでいるというアンバランスな問題があるのかもしれませんよ。


大阪からのアクセスは毎日ずっと1~2位なので、何かあると思いますしね。


ネガティブブロガーからのちょっとしたヒントとして参考にしていただけると幸いです。


単に人口が多いからひきこもりも比例して多いだけかもしれませんが、


ひきこもりの多くは明るい街に隠れている


こういう傾向があるかもしれませんので、今一度、見方を変えてみてはいかがでしょうか。


明るい街ほどひきこもりには辛いと思うので、そういった人を優先して救って貰えたらと思います。