ダメ人間ブログ

30代職歴なしニートの闇を放出してるブログです

【読者の方へ】ブログのコメントは最新記事にしなくても気付いて貰えるよ、安心して読んだ記事にそのままコメントしよう

最近、このブログも色々な方の目にとまるようになり、コメントを貰えるようになってきました。


最初の頃の無反応時代を経験しているので、反応があるというのはとても幸せな事です。


でもちょっと気になる事もあったりします。


ごく少数なんですが、コメントをする場所がちょっと変な方がいたりするんですよ。


どういう事かと言うと、昔の記事を読んだ方が、その記事へのコメントをその記事に書かず、わざわざ最新記事のコメント欄に書いたりするんです。


最初の頃は「ん?なんでこの記事にこのコメント?」って思ったりしました。


他の人のブログでもたま~に最新記事に過去記事のコメントをしてる人がいたりして「何でここに?」って思ってたんですが、最近、ようやく理由が分かったんです。


「古い記事にコメントすると、そのコメントに気付いて貰えないんじゃないか」


って思ってるみたいなんですよね。


でもそれは大丈夫ですよ。ちゃんと気付きますから。


ブログにはコメントに気付けるように通知してくれる機能があるんです。


その辺の事をちょっと説明しようと思います。


ブログには通知機能というのがある

ブログをやった事がない方には管理画面の事なんて分かりませんよね。


だから最新記事にコメントするのは、すぐ目に付く記事にコメントした方が管理人も気付きやすいだろうっていう読者なりの配慮なんだと思います。


でも、ブログって古い記事にコメントされてもちゃんと気付けるようにできているんですよ。


特に、このブログでも使っている「はてなブログ」はその手の機能はバッチリです。


なぜなら、はてなブログには通知機能というものがあるからです。


他のブログでも多分その手の機能はあると思います。まぁ他のブログってそんなに使った事ないんでよく分かりませんが・・・


少なくともはてなブログではコメントに気付いて貰えます。


どんなに古い記事にコメントされても


「○○さんがあなたの○○という記事にコメントを書きました」


みたいな通知が届きますから。


なのでコメントしたのが1年前の記事でも5年前の記事でもその記事のコメントには気付く事ができます。


それに、コメントを管理する画面があるんですが、そこではコメントされた順に掲載されているので、新しい記事、古い記事とかは関係ありません。


今日コメントしたら、それがどんなに古い記事だったとしても1番に表示されますから。


細かい事は気にせず、その記事に直接コメントして大丈夫ですよ。


その記事に直接コメントされた方がこちらも管理しやすい

今のブログはよくできているので、古い記事にコメントしてもコメントが埋もれてしまうという事はありませんから、たとえ古い記事だったとしても安心してその記事にコメントしてください。


コメントには気づきますから。


それにその記事に関連したコメントは、その記事に直接してもらった方がこちらとしても管理しやすいです。


その記事を見れば、その記事に関するコメントがひと目で全部分かるからです。


最新記事にコメントされてしまうと、後々、どの記事にコメントされていたか分からなくなってしまう事があったりします。


最新記事というのは現状では最新というだけで、月日が経てば古い記事になってしまいますから。


そうなると、コメントがどこかに紛失してしまったような状態になってしまうんです。


ちょっと気になるコメントを思い出してもう1回見ようとした時に、その記事にコメントされてないと探しにくいんです。


「あれ?ここに書かれてない・・・じゃあどこだっけ?アレか、最新記事に書いたパターンか・・・あの時の最新記事ってどれだっけ?あ~分からん・・・」


ってなります。完全に見失ってしまうんですね。


なのでコメントする時はわざわざ最新記事に書かず、そのコメントしたくなった記事に直接してくれる方がありがたいです。


最後に

コメントする時は安心してその記事に直接書いてください。わざわざ最新記事にコメントする必要はありません。


ブログをやった事がない読者ならちょっとやりがちかと思ったので注意点を書いてみました。


せっかくコメントするんだから気付いて貰いたいっていう気持ちも分かるので別に責めてる訳じゃないですよ。


ただ、最新記事にコメントされると今はいいですが、後で埋もれてしまって見つけにくくなります。


別にどこにコメントしてもいいんですが、コメントはその記事に直接書くっていうのが基本かと思います。


ブログにコメントする時はちょっと注意してみてください。


とりあえず、古い記事にコメントしてもちゃんと気付いて貰えるので安心してくださいという事が言いたかったんです。


コメントはブログをやっている人にとって励みになるのでどんどんしてあげましょう。