ダメ人間ブログ

30代職歴なしニートの闇を放出してるブログです

オーザックを食べてて最後の一口を満足させる食べ方

オーザックって美味しいですよね。あのなんかボコボコしてザクザクした食感のポテトチップスです。




2017年9月30日現在、私の中でポテトチップス系菓子でナンバーワンだったピザポテトを抜き、今一番好きなスナック菓子です。美味しすぎてハマリまくってます。あ、たまにピザポテトも食べたくなるから同率1位くらいかな?ちょっと曖昧ですね。でも今はオーザックが1位かなぁ。


炭酸と合うんですよコレが。1.5Lのサイダーとか買って、おやつの時間に一緒に食べるとそりゃもう最高です。


で、バリボリ食べ続けていくと最後の方って妙に小さい食べ応えの無い破片が残っていきますよね?そうなると最後の一口がちょっと物足りなくて食べきった感が半減しちゃうと思うんですよ。終わりよければ全てよしって言うように最後の一口って大事ですよね。


むしろ終わりダメなら全てダメってくらい食に関しては最後の一口が大事になると思うんです。子供の頃、付け合せのニンジンが最後の一口だったココスのステーキの残念感ったらなかったですからね。


あんなに美味しかったステーキの思い出が嫌いなニンジンで終わったガッカリ感を想像してください。後味悪いでしょ?残念感ハンパないでしょ?最後の一口にこだわらなかった子供の頃のミスです。最後の一口にステーキ一切れを残しておかなきゃダメって反省しました。


そんな体験から、食べ物に関しての最後の一口はすごく重要視してるんですよ。そこで私がやっている最後の一口が一番最高になるある方法を紹介しようと思います。


オーザックの最後の一口を満足させる方法

大小さまざまな大きさのオーザックがあると思いますが、最初の方は気にせず大きなオーザックから食べ進めていきます。もうバリボリ思い切って食べちゃいましょう。


で、最後の方、残りが小さなオーザックや細かい破片だけになってきた所でこの方法が登場します。


全体の5分の1くらいの量になったら残ったオーザック全てを一気に砕いてしまうという方法です。袋の上を閉じ、下に溜まったオーザックをバリバリと砕いてしまいましょう。


ポイントは粉々にするんじゃなくてある程度小さな破片で残るように砕くという所です。ほどほどに砕きましょう。


そして、砕いたら袋の端に口をつけて一気に口の中へ流し込んでしまうのです。そうすると口いっぱいにザクザクの食感が残った美味しいオーザックの破片が広がり、大口でバリバリ食べられてすごい満足感が味わえるんです。


最後の一口に納得の口の中一杯の充実感でかなり満足すると思いますよ。


最初は大きなオーザックで満足し、最後は砕いたオーザックで口いっぱいにして満足するという最初から最後まで抜け目ない食べ方なんです。


この最後の一口が口いっぱいに充満するっていうのがもうホントクセになるくらいたまらないですよ。騙されたと思って一度やってみてください。最後に残った小さな破片をチマチマ食べる感覚と違ってすごい満足感が得られますから。


最後に

オーザックを食べていてある時からやり始めた、最後の楽しみになってる方法だったんですけどどうでしょうか?


ほどよく砕いたオーザックが口いっぱいに広がるこの満足感をみなさんにも味わって欲しくて書いてみました。


なんてくだらない記事なんだって感じですよね。こういうどうでもいい記事を気軽にてきとうに書いてみたくて「はてなブログ」を始めたようなものなんです。


SEOとか考えずにただてきとうに書きたい事を書くブログってのをやりたかったんです。


もう一つ別ブログをやってるんですけど、そっちはテーマが決まってるし、初心者ながらそこそこ真面目に取り組んでいるのでこんな記事書けませんからね。


まぁここまで酷くないですけど雑記として色々書いちゃってミスってるので反省した所なんです。ネタ切れだからってテーマ以外の全然関係ない記事を書いちゃダメだよなって。


オーザックの最後の一口を満足させる方法なんてくだらなすぎて自重してたのをこっちで書いてみました。このてきとうなブログでもなんだこの記事って感じですけどね。


ただちょっと満足です。こういうどうでもいい記事を書きたかったんで。このブログを始めた一つの目的を果たせた感じがしました。


真面目にブログをやっていて、たまに変な事を書きたくなるような人は別ブログを立ち上げて「はけぐちブログ」を作るといいかもしれませんよ。なんか楽しいですから。人によっては面白い発想が出てきて良いブログになるかもしれませんしね。


この記事に検索からたどり着いた方は奇跡です。そしてここまで読んでくれたって事は多分良い人です。


奇跡的にこの記事を読んでくれたあなた、ぜひ一度、オーザックの最後の一口を満足させる食べ方を実践してみてください。ホント美味しいですし満足しますから。オススメです。